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24時間使用可能なAEDを本通りに  2010年 8月26日 
「広島市民にとってより安全、安心な商店街になってほしい」との思いから広島市中区の本通交番に、電気ショックで心機能の回復を図る自動体外式除細動器(AED)を本通商店街振興組合を通じて寄贈し設置しました。
広島県警によると、県内の交番にAEDを設置するのは広島駅交番に続き2カ所目だそうです。本通交番には24時間、AEDの取り扱い講習を受けた署員が常駐します。 
       

身につけよう応急手当 普通救命講習会  2010年 8月19日 
今年度社会奉仕委員会は広島市の中心である広島本通商店街の「本通交番に24時間使用可能なAEDを寄贈する事業」を行なうこととしました。
また、AEDを寄贈することだけではなく、いざという時に使えるように「普通救命講習会」を開催しました。
当日は、広島市消防局救急救命センターの方にご協力いただき40名の参加者が講習を受けられました。